ネットカフェとギター好きの管理人(ばれんしあ)のつれづれ

歌詞で鳥肌が立った歌

去年ブレイクして紅白で再ブレイクした「トイレの神様」は泣ける歌として有名で記憶にも新しいんですが
(自分も泣いたと書きましたが)

ほかにも歌詞で泣ける歌ってたくさんありまして…それはそれで好きなんですが…概して長い

「トイレの神様」しかり、「親父の一番長い日」しかり

「ロード」に至っては何章あるんだっけ!?

まあ、長い物語で泣かせるものだからそうなんですが…

しかぁし!

今日紹介するBUMP OF CHIKEN(バンプ・オブ・チキン)の歌

短いです

短いんだけど、ちゃんと物語になっていて

しかも、泣けると言うよりは、自分の場合

え?そういうことってなって、鳥肌が立つパターンでした

この感動をなんとか共有したくてしばしばカラオケで突然入れて

「歌詞いいから

なんて歌うんですが…

シングルカットもされていないこんな曲を知る人はほとんどおらず

また、カラオケ屋で歌詞の意味を一生懸命かみ砕く人もいないわけで

いつも非常に歯がゆい思いをするわけです

ネット上でもそこそこ話題で

FLASH職人達がその物語を分かり易く映像にしてくれていますので紹介します

特に、「K」なんかは、

タイトルの意味が最後に分かるあの感覚

さて、共感してくれる人いるかなぁ

【ダンデライオン – BUMP OF CHICKEN】あ、ちなみに ダンデライオン = たんぽぽ という意味です

【K – BUMP OF CHICKEN】

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